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馬刺しは、空気に触れるときれいな桜色に変わるのだが、長いこと空気に触れると黒ずんでしまう。
仕方がないので、黒くなった馬刺しを削いで、お客さまへ提供している。
だから、ほとんど利益はないけど、馬刺しを目当てに来てくれるお客さんがいるので、なかなかメニューから外せない。
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自前で真空パックの装置があるので、大きい部位で仕入した後、小分けして真空パックしている。 |
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(でも、黒ずんだ馬刺しが出てきました。なぜ?・・)
小分けは、1日分の販売量を見込んで、約300gくらいに小分けして冷凍しているとのこと。
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このような店主さんからの意見を参考に、小分けサービス『生桜馬刺50』が誕生したのです。
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【馬刺しを1人前(約50g)に真空パックすることで】
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1.貴店のお客様へ新鮮な桜色の馬刺し(桜肉)を、ご提供できます。
2.黒ずんだ馬刺しを削ぎ落とす必要がなく、ロスコストが発生致しません。
3.貴店で真空パックする手間が掛かりません。(自前で真空パックの装置を持つ必要もありません)
4.馬刺し盛りが作りやすいようにカットしているので開封後、直ぐにご使用し頂けます。
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このサービスにより、『馬刺しが採算ラインに載った』とか、『当店自慢の1品なった』とのお声を頂いております。
貴店でも、是非、馬刺しをメニューに追加して、繁盛店を目指してください。
生桜馬刺50の商品は、こちらからご購入頂けます。 |